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シェバリーン、ティーシチェンコ、タネーエフ

  • シェバリーン:組曲第2&3番 E. ハチャトゥリャーン/モスクワPO (Melodiya 33 D 020805-06 [LP])
  • ティーシチェンコ:フルート、ピアノと弦楽合奏のための協奏曲、無伴奏チェロ・ソナタ第1番 エヴェレフ (Fl) ナセドキン (Pf) フェイギン (Vc) セローフ/レニングラードCO (Melodiya 33 C 10-08193-4 [LP])
  • タネーエフ:弦楽四重奏曲第7番 タネーエフQ (Melodiya 33 C 10-10225-26 [LP])
  • タネーエフ:弦楽四重奏曲第9番 タネーエフQ (Melodiya 33 C 10-12333-34 [LP])
Ars Antiqua / Mikrokosmos Mail Order Co.からの8月到着分。

今月もシェバリーン作品の音盤を一枚。組曲第2番はデュマの「椿姫」の劇付随音楽から、第3番はプーシキンの「石の客」の劇付随音楽から再構成したもの。たとえば第3番にはスペイン風の音調を持つ曲もあったりするが、基本的には単なる「組曲」という表題の通り、原作のストーリー性は感じさせるようなものではない。比較的初期の作品である第2番に比べると、最晩年の作品である第3番は清澄で洗練された響きの一方で楽想そのものには晦渋さがある。グラズノーフの後裔とでもいったところか。E. ハチャトゥリャーンの溌剌とした演奏は、とりわけ第2番とは相性がよく、極めて魅力的で見事な出来である。


先月は見送ったティーシチェンコ作品の音盤が売れ残っていたので、これも縁だと思って入手。「フルート、ピアノと弦楽合奏のための協奏曲」は、“協奏曲”と言ってもバロックの「合奏協奏曲」の延長上にある作品だろう。1972年の作品だが、当時のショスタコーヴィチの作風からの影響も見受けられるものの、室内楽的な簡潔さを持ちながらも、ロシア的な重量感を持った響きにティーシチェンコの個性が強く感じられる。現代音楽風のとっつきにくさはないが、独特の幻想的な雰囲気には好き嫌いが分かれるだろう。むしろ初期作品の無伴奏チェロ・ソナタに聴かれる、荒削りな熱情の迸りの方が、一般受けするように思われる。


タネーエフの弦楽四重奏曲は番号付きのものが9曲あるのだが、作品番号のない第7~9番は第1番以前に作曲された習作である。とはいえ、対位法に凝りまくった衒学的な作品よりも、甘美な抒情を臆面もなく歌いあげた習作の方が耳に馴染みやすいのも事実。明らかにロシア音楽の音調ではあるのだが、ことさらに民族色を強調していないのは、いかにもタネーエフらしい。なお、第9番は既にCDで架蔵していた。番号の記憶が曖昧な程度にしか聴いていないのは、恥ずかしい限り。

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theme : クラシック
genre : 音楽

tag : 作曲家_Shebalin,V.Y. 作曲家_Tishchenko,B.I. 作曲家_Taneyev,S.I.

シチェドリーン、タネーエフ、ショスタコーヴィチ

  • シチェドリーン:交響曲第2番 ロジデーストヴェンスキイ/モスクワ放送SO (Melodiya C 01099-100 [LP])
  • タネーエフ:弦楽五重奏曲第2番 タネーエフQ クラマロフ (Va) (Melodiya C10-15107-8 [LP])
  • ハイドン:ピアノ三重奏曲 Hob XV25、ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第2番 ショスタコーヴィチ三重奏団 (SRC SRC 201.457 [LP])
5月21日の記事の続き。

シチェドリーンの交響曲第2番は、「25の前奏曲」という副題があるように、25の楽章が5つのブロックにまとめられた独特の構成をとっている。総譜なしにただ聴いているだけでは、その構成の妙を理解することはできなかったが、5楽章制の交響曲としては、さほどの違和感もなく聴き通すことができた。“実験作”として評価されることが多いようだが、鋭くも美しく、透徹した熱情とでもいった独特の情感は、まさしくシチェドリーンの音楽。ロジデーストヴェンスキイの指揮は、聴かせどころを押さえつつ、響きの魅力を最大限に引き出した理想的なもの。


タネーエフの室内楽も、気の赴くままに聴き進めているところ。弦楽五重奏曲は2曲あるが、第1番はチェロが2本、第2番はヴィオラが2本と編成が異なる。今回聴いた第2番は、甘美な抒情が基調でありながらも、対位法へのこだわりで渋く長大な楽曲となった、いかにもタネーエフらしい作品。自室で聴いている分には相応の魅力を感じ取ることができるものの、演奏会場で聴くにはあまりに渋く、冗長に過ぎることは否めない。


「ショスタコーヴィチ三重奏団」という、看過する訳にはいかない団体の名をリストに見つけたことが、今回のオーダーの主たる動機であった。ロシア人でもなく、ショスタコーヴィチに縁があるとも思えない団体だが、ショスタコーヴィチの三重奏曲には自信があるのだろうと針を落としてみた。しかし、予想できたこととはいえ、全てにおいて不満足な演奏にがっかりした。まず、個々の技術水準が低くて満足に弾けていないのが致命的である。アンサンブルの詰めも甘く、表現や解釈といった次元には達していない。カップリングのハイドンは、特筆すべき個性は感じられないものの清潔感のある端正な演奏だっただけに、もう少し何とかなったのではないかとの思いを禁じ得ない。

theme : クラシック
genre : 音楽

tag : 作曲家_Shchedrin,R.K. 作曲家_Taneyev,S.I. 作曲家_Shostakovich,D.D.

タネーエフ3題

  • ダルゴムィーシスキイ:ペテルブルグのセレナード、タネーエフ:無伴奏合唱曲(作品15、27より) サーンドレル/レニングラード放送cho (Melodiya C10-17571-2 [LP])
  • タネーエフ:弦楽四重奏曲第4番 タネーエフQ (Melodiya 33 C 10-08785-86 [LP])
  • タネーエフ:ピアノ三重奏曲、アリャービエフ:ピアノ五重奏曲 D. オーイストラフ (Vn) クヌシェヴィーツキイ (Vc) オボーリン (Pf) ベートーヴェンQ ギレリス (Pf) (Westminster XWN 18679 [LP])
12月4日および5日の記事の続き。Ars Antiqua / Mikrokosmos Mail Order Co.に今回注文した音盤の内、残る3枚はいずれもタネーエフ作品を収録したもの。

ダルゴムィーシスキイの「ペテルブルグのセレナード」は、民謡あるいは流行歌のような小曲をまとめたもの。全体にロシア音楽らしい音調が漂っており、グリーンカと“五人組”との間を繋ぐ、ダルゴムィーシスキイらしい作品と言えるだろう。一方、タネーエフ作品は5曲収録されているが、いずれも甘美なだけではなく、憂愁とでも形容すべき独特の仄暗さが魅力的。ムーソルグスキイやチャイコーフスキイを経て、いわゆる“ロシア音楽”が確立されたことを再確認させるような佳曲である。



タネーエフの弦楽四重奏曲は、作曲者によって番号が振られたものが6曲あるが、それ以前の習作にはその後の番号、すなわち第7~9番が与えられており、若干の混乱が生じている。この第4番は、ずっしりとした手応えのある大作である。形式的、作曲技法的に凝ってはいるものの、実際に演奏会場で聴くとなるとかなり冗長な気もするが、自宅でリラックスして聴く分には、陰鬱と言うにはあまりに甘美な抒情を楽しむことができる。とりわけ、第3楽章は素晴らしい。



タネーエフの作品中、ピアノ三重奏曲は演奏頻度の高い曲のようだ。わかりやすい楽想や技巧的に華麗なパッセージなどが存分に散りばめられているので、実演でも効果的なのだろう。オーイストラフ・トリオは、少々生真面目に過ぎる気はするが、劇的で引き締まった演奏は、この作品に相応しい。もちろん、ロシアの土の香りにも不足しない。ただ、翳りが感じられない音楽だけに、いかにも長い。むしろ、アリャービエフのピアノ五重奏曲が持つ屈託のない伸びやかな抒情が好ましく感じられた。ギレリス&ベートーヴェンQは、これぞロシア、という響き。

theme : クラシック
genre : 音楽

tag : 作曲家_Taneyev,S.I. 作曲家_Dargomyzhsky,A.S. 作曲家_Alyabyev,A.A.

【録画】大阪交響楽団定期演奏会/バーンスタインのマーラー(第5&9番)

  • バーバー:管弦楽のためのエッセイ第1番、バイオリン協奏曲、タネーエフ:交響曲第4番 竹澤恭子 (Vn) 児玉宏/大阪SO (2010.6.18 録画 [NHK BS-hi(2010.11.7)])
  • マーラー:交響曲第5、9番 バーンスタイン/ウィーンPO (録画 [NHK BS-2(2010.11.8)])
大阪シンフォニカー改め大阪交響楽団の第146回定期演奏会が、NHKで放送された。タネーエフの交響曲の実演に興味がありながらも、都合がつかずに行くことができなかった公演を収録したものだったので、とても有り難く、そして嬉しく視聴した。

毎日の通勤に大阪市営地下鉄を使っていることもあって、この団体の公演ポスターを目にする機会は少なくないし、今回放送された定期演奏会についてもポスターを見かけて気に留めていた。とはいえ、正直なところ、団体名が変わっていたことにもこの放送を観るまで気付かず、児玉宏という指揮者についても予備知識が皆無であった。要するに何の先入観もない状態で視聴したのだが、それでも期待していた以上に高水準の演奏であったことに驚いた。

団の紹介映像の中では、マイナー曲を積極的に取り上げる姿勢が強調されていたが、そのこと自体はアマチュアの演奏活動が盛んな昨今ではそれほど珍しくない。しかし、そういう作品に対して真摯な共感を示しつつ、プロの名に恥じない水準の演奏を披露することは、そう容易なことではない。さらに、個々の技量はそれほど高くはないものの、若い奏者が多いせいか、音楽に対して真面目に没頭している姿が素晴らしい。タネーエフでは、もう少し“ええ加減な”あざとさがあった方が作品の限界を補えると思うが、端正で律儀な抒情も、それはそれで悪くない。一地方オケとして看過する訳にはいかない、とても充実した演奏会の記録と言ってよいだろう。

竹澤恭子は、磨き上げられた技術と、丹念に掘り下げた解釈のバランスが抜群で、極めて優れた演奏であった。

バーンスタイン/ウィーンPOのマーラーは、第5、7、9番だけをLDで持っている。今ではDVDで、しかも比較的廉価に全曲を揃えられるようになっているが、そもそもマーラーにはそれほど熱心でないので、DVDで買い直すことも、他の曲を買い揃えることもしていないままである。それでも、手元にある3曲は学生時代に何度も繰り返し視聴したので、バーンスタインだけでなく、オーケストラの各奏者の表情や仕草などもわりと克明に記憶に残っている。

だから、NHKの放送予定をチェックした時は、最初はわざわざ観る必要を、ましてや録画までする必要を感じなかった。しかし、番組内容をよく見てみると、リハーサル映像もあるということで、急遽番組予約した次第。

リハーサルというよりは、バーンスタインによる楽曲解説のような趣が強く(特に第9番は、リハーサル時の演奏にバーンスタインのナレーションが重ねられているだけ)、プロの仕事現場を覗き見るような臨場感には欠けるが、コンサートマスターのヘッツェルやホルンのR. ベルガーなど、1970年代のウィーンPOを支えた花形奏者達の姿を観ているだけで、十分に愉しい。

theme : クラシック
genre : 音楽

tag : 作曲家_Taneyev,S.I.

フラグスタートのワーグナー/スヴェトラーノフのタネーエフ

  • フラグスタート・リサイタルVol.3(ワーグナー:オペラ・アリア集、ヴェーゼンドンク歌曲集、マーラー:歌曲集) フラグスタート (S) スヴァンホルム (T) クナッパーツブッシュ、ショルティ、ボールト/ウィーンPO フィエルスタート/ノルウェー国立放送O (Decca 480 1796)
  • タネーエフ:交響曲第4番、歌劇「オレステーヤ」より「デルファイのアポロ寺院」 スヴェトラーノフ/ソヴィエト国立SO (Waner 2564 69899-3)
  • タネーエフ:カンタータ第2番「詩篇の朗読」 コズローヴァ (S) コトーヴァ (A) アントーノフ (T) ベロークリンキン (B) スヴェトラーノフ/ソヴィエト国立SO、ユルローフ記念アカデミー・ロシア共和国cho (WCR 2564 69442-9)
かぶとやま交響楽団の第42回定期演奏会に、エキストラ出演することになった。プログラム中、ワーグナーのヴェーゼンドンク歌曲集は全く聴いたことがなかったので、音盤を物色しにTower Records難波店へ。目的の曲が決まっている場合は、ネットで検索して発注するのが楽なのだが、演奏者の名前だけで良さそうな音盤を選択できるほどワーグナーには親しみがないので、店頭在庫の中からという制約条件を付けて選んでみようかという、いわば消極的な動機である。1年近く店に足を運んでいなかったので、ポイントカードが期限切れ寸前だったことは会計時に気づいた。ほんの少しだけ得した気分。

店頭にあった数種類の内、ルートヴィヒ&クレンペラー盤とフラグスタート&クナッパーツブッシュ盤の2枚が目に留まった。どちらもワーグナーを得意とした演奏家であることくらいは知っていたので迷ったが、フラグスタートは一度も聴いたことがなかったことと、オーケストラがウィーンPOであることから後者に決めた。収録曲は、以下の通り:
【CD 1】
ワーグナー:楽劇「ワルキューレ」より「館の男たちがすべてこの部屋に集まっていました」(クナッパーツブッシュ/ウィーンPO)
ワーグナー:楽劇「ワルキューレ」より「寒い冬の日々に私が憧れていた春こそあなたです」(クナッパーツブッシュ/ウィーンPO)
ワーグナー:楽劇「ワルキューレ」より「ジークムントは私の名」(スヴァンホルム (T)、ショルティ/ウィーンPO)
ワーグナー:楽劇「ローエングリン」より「ひとり曇りし日に」(クナッパーツブッシュ/ウィーンPO)
ワーグナー:楽劇「パルジファル」より「私はあの子が母の胸にすがるのを見た」(クナッパーツブッシュ/ウィーンPO)
ワーグナー:楽劇「神々の黄昏」より「魂の昇華を願い炎に身を投げる壮大な鎮魂歌」(フィエルスタート/ノルウェー国立放送O)
【CD 2】
ワーグナー:ヴェーゼンドンク歌曲集(クナッパーツブッシュ/ウィーンPO)
マーラー:亡き児をしのぶ歌(ボールト/ウィーンPO)
マーラー:さすらう若人の歌(ボールト/ウィーンPO)
結論から言えば、大満足。技術的な安定感もさることながら、楽曲の隅々まで知り尽くした自信と余裕が全て音楽に対してプラスに作用した、まさしく名演である。原曲のピアノ版を知らないのでモットルによるオーケストレイション(第5曲「夢」だけはワーグナー自身の手による)の是非を論じることはできないが、編曲自体は何の変哲もない平凡なものであるにも関わらず、全曲通してありとあらゆる音に玄妙な陰影が施され、繊細かつ息の長い甘美な歌心には抗う術もなく惹き込まれてしまう。歌手とオーケストラの双方が極めて高い次元で寄り添って紡ぎ出す音楽は、ただひたすら美しい。

マーラーの歌曲集も名唱だが、やはり1枚目に収録されているワーグナーの楽劇からの抜粋が見事である。フラグスタートの気高い貫禄は、ワーグナーという名が持つ独特のイメージそのものと言ってよいだろう。それにしても、これが還暦過ぎの歌手による歌唱とは、俄かには信じ難い。

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せっかく店に入って、目的の1枚だけでわき目もふらずに帰るのはもったいない。スヴェトラーノフのオフィシャル・コレクションがワゴンに並んでいたので、何となくタネーエフの2枚を選んでみた。

知る人ぞ知る交響曲第4番は、ハ短調という調性とも相まって人工的な仰々しさが気にならなくもないが、陳腐すれすれの情感がそれを補って余りある佳品である。とりわけ緩徐楽章の美しさは、ラフマニノフの第2番、グラズノーフの第5番、ミャスコーフスキイの第17番などのそれと同じく傑出している。こういう曲をやらせたら、スヴェトラーノフの右に出る者はないだろう。第2楽章の綿々たる抒情は言うまでもなく、両端楽章の颯爽たる轟音の格好良さには惚れ惚れとする。

「デルファイのアポロ寺院」は、タネーエフの代表作である歌劇「オレステーヤ」の間奏曲。ワーグナーの「タンホイザー」序曲を彷彿とさせる、ロシア臭の薄い作品である。ロシアの野生味に満ちたオーケストラの威力がもの凄く、良くも悪くも楽曲そのものより演奏に対する興味の方が上回る。

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もう1枚は、カンタータである。「詩篇の朗読」という副題からも、多分に宗教的要素を意識した作品だろうことは推測できるが、器楽を用いていることから、実際にロシアの教会で奉神礼などの際に演奏されることを想定してはいないだろう。恐らくは、対位法を駆使した西ヨーロッパの宗教曲に倣って作曲されたのだろうと思われる。

甘美な旋律美は感じられるものの、ロシア色はそれほど強くなく、対位法の扱いなどにもタネーエフらしさが表れている。ただ、宗教曲という性格上、仕方のないことではあろうが、劇的な変化に富んだ構成……とは言い難く、魅力的な箇所が少なくないにもかかわらず、冗長さは否めない。

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genre : 音楽

tag : 作曲家_Wagner,R. 作曲家_Taneyev,S.I.

プロフィール

Yosuke Kudo

Author:Yosuke Kudo
B. モンサンジョン著『リヒテル』(筑摩書房, 2000)に、「音楽をめぐる手帳」という章がある。演奏会や録音などを聴いて思ったことを日記風に綴ったもので、実に面白い。

毎日のように音楽を聴いているにもかかわらず、その印象が希薄になる一方であることへの反省から、リヒテルに倣ってここに私も覚え書きを記しておくことにする。無論、リヒテルの深みに対抗しようなどという不遜な気持はない。あくまでも自分自身のために、誰に意見するわけでもなく、思いついたことをただ書きなぐるだけのことである。

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